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学ぶ・活用する平井学先生ご本人から、パターンプロセス理論の全体像と実践での使い方を学べるEラーニング。 そして、学んだ理論を職場の健康管理にそのまま活かせる健康管理システム。 学びと実践、両方をこのページでご案内します。
E-LEARNING
平井先生から、理論の全体像・具体的な症例・保健指導での使い方・企業内での活用事例などを 約6時間で学べます。10〜30分に分割されているので、隙間時間での受講が可能です。 従来とは違った観点からの各種検査に関わる図や血管イベント症例の検査結果の推移、 超高齢者の検査結果等、なかなか目にする機会がない資料をもとに学ぶことができる貴重な機会です。
講師:平井学先生(公益財団法人高知県総合保健協会 院長)
※お申し込みは外部サービス「STORES」のページに移動します。
VOICE
「ただの数字の羅列でしかなかった健診データが、対象者の生活背景や今後の見通しを 思い描けるようになりました。個人の健診データが、基準値ではなく、組み合わせや素因、 生活スタイルによって解釈が違ってくるという考え方は、健康相談において大変大きな 後ろ盾になります。」
ゼロ期参加者
「これまで保健指導を行ったあと3ヶ月後くらいに血液検査を行って改善をみるなど、 効果判定含めたフォローを実施していたのですが、体重が落ちて肝機能は下がるのに LDLはほとんど変わらないことが多く疑問に思っていました。この講座ですっきりしました。」
ゼロ期参加者
SYSTEM
健診結果をエクセルに入れることにより、パターンプロセス理論に基づいた自動レベル分け・ 個別指導票・経年指導票が作成できるエクセルマクロのシステムです。 (パターンプロセス理論Eラーニング受講者限定)
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