PATTERN PROCESS THEORY RESEARCH SOCIETY
健診データの新しい読み方

組み合わせで読み解き、
いまとこれからを見立てる。

パターンプロセス理論は、健診結果異常の「組み合わせ」から、耐糖能異常の進行と 動脈硬化の危険度を予測する理論です。健診・保健指導に携わる専門職とともに、 学びと実践を広げています。

平井学先生

保健師・医師・管理栄養士の方へ

実務に活かしたい

企業・団体のご担当者様へ

健康経営に取り入れたい

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ABOUT THE THEORY

パターンプロセス理論とは

血圧が高いけど、本当に心配しなくちゃいけないの?
肝臓で引っかかったけど、このくらいなら大丈夫って言われた。

健診結果の意味は、わかっているようで、わかっていないものです。 パターンプロセス理論は、6つの検査値の「組み合わせ」から、その意味と将来の危険度を 読み解く理論です。

健康寿命損失年数 耐糖能異常の予測 動脈硬化リスク 生活習慣改善の動機付け
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パターンプロセス理論 健診結果推移図

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パターンプロセス理論はこんな人におすすめです

平井学先生

FOUNDER'S MESSAGE

平井学先生から

公益財団法人高知県総合保健協会 院長

「健診医として、目の前を過ぎてゆく受診者のデータと向き合いながら、 コツコツ考え続けてきました。」

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平井先生から、理論の全体像・具体的な症例・保健指導での使い方・企業内での活用事例などを 約6時間で学べます。10〜30分に分割されているので、隙間時間での受講が可能です。

費用
33,000円(税込)/再受講 16,500円(税込)
配信
2026年11月頃〜(8週間)
定員
10名(先着順)
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